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  <title type="text">はるほほにっき</title>
  <subtitle type="html">カカイル、ナルイルをおもに、絵やらなにやら描き散らしています。
ときに創作や大贔屓の日本芸能関連も蒔かれます。萌えだし場。
雑味多き帳面になるかと。</subtitle>
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  <updated>2014-09-24T15:58:55+09:00</updated>
  <author><name>丸咲</name></author>
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    <published>2015-10-10T20:54:14+09:00</published> 
    <updated>2015-10-10T20:54:14+09:00</updated> 
    <category term="同人情報" label="同人情報" />
    <title>申し込みイベント</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>　来年一月十日の大阪インテ、一月二十四日の全忍集結、に申し込みしました。<br />
　大阪は、宿泊、交通手段も予約済み。ばっちり！　あとは新刊、ですね！<br />
　イルカ家本にしようかとおもったけれど、頁数がおおいのと、既存ではなく新しい咄をつむぎたいのと、ギラギライチャパラ風なナルイルをぶっつけたいのと（ここ重点）で、じゅうはち禁ナルイルの予感。<br />
<br />
　おっとこらしくぶつかりあうナルトとイルカ先生読みたいですよね（なぜか決定項）。情愛ふくめて対等に底から慈しみ合う&hellip;いや、つよく、愛しむ。<br />
　いちゃべちゃナルイルのお恵みを&hellip;(笑&hellip;)。<br />
<br />
<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/038.gif" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1444477444/" /></a> 　<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/039.gif" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1444477465/" /></a> <br />
<br />
<br />
　余談。<br />
<br />
　いつくしむ、いとしむ<br />
　なんと、心ふるう言葉なんでしょうね。<br />
　わたし、むかしから正直、愛する、ということばにピンとこないのです。好き、なら分かるけれど、あいする、は。（クシナ母ちゃんの「愛してる」には号泣でしたけれど）。<br />
　愛、という言葉に怖じ気ているのであろうか！　すごく逃げのない宣言のよう。強い、心変わりのない能動。<br />
<br />
　とまぁそれはそれとして、ナルトとイルカ先生には、ほかのカップリングにはない、家族（これから家族になる、でなく、もともと家族であった）のような、もともと深いところから始まった、繋がり、根っこを想っていて、おもっていて&hellip;なんだ、何が言いたいかあやふやになってしまった苦笑。<br />
<br />
　あ、ピクシブに上げる漫画、ほんとうは十月十日の今日にあわせようとしたものの、間に合わずでした！　来週中にこそ！！</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>丸咲</name>
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    <published>2015-10-04T20:56:27+09:00</published> 
    <updated>2015-10-04T20:56:27+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>スパークにて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>　全忍集結の余韻消え遣らずで、スパークに行ってきました。<br />
　今回は、私にしては初めて、というくらい（七、八年くらい前に一度あったと記憶しますが、ナルサスとか）、カカイル以外の本を手にしました。サスケとサクラちゃん、ナルトとヒナタ、あと、ナルサス（と同時にサスナルもほしかったけれど買い損ね）、BORUTO本。こんなに！！<br />
　サスサクプチオンリーが開催されててですね、参加サークルさんすっごく多いなあとはおもっていましたが、行って仰天、大盛況で道通れないくらい&hellip;！　びっくりしました。私、本当、カカイル情勢をそこそこ知っているくらいだと今更おもいました（カカイルだったりイルカ情勢だったり）。そこでサスサクアンソロ販売があり、たくさんのサークルさんがあって、かえってどれを手に取ったらいいのか、それにおいしいとこどりでアンソロ購入です！<br />
<br />
　もろもろ、本の感想ですが&hellip;<br />
　ナルトとヒナタ、泣きました。おおんおおん。なんか、もう、&hellip;あったかい。<br />
　サスケとサクラちゃんは、今度はちゃんと長いお話で一本読みたいです。<br />
　ナルトとサスケも、カカイル海（ちがった、界。や、でも海です）しかほとんど泳いでこなかった身としては、とても魅力的。この二人は、カップリングという結びではなく、原作の絆や結ばれかたがやっぱり好きだとおもいました。<br />
<br />
　ちがった世界観、切り込み、角度。<br />
　知らない魅力。　<br />
<br />
　それが、ちがうカップリングの本を手にする動機。<br />
<br />
　でも、おもいましたのが、わたし、カップリングとしては（公認ノーマルは含めず）、カカイル&hellip;もとい、イルカ受以外は、馴染みがたいということです(苦笑！)。<br />
　カップリングって、この二人は！という前提の、前置きの世界観がありますよね。つまり、好み、嗜好、趣向。それが、イルカ受しか重ならないんだね！！　世界は「&times;イルカ」か「&rarr;イルカ」なんだね！！　わらい！！<br />
　ノーマルか、カプ要素抜きのコンビや、普通に原作寄り。の本をもうちょっと満足するまで読みたいなぁ。次は来年の全忍になるかしら。<br />
<br />
　カプ要素のないNARUTO全キャラ本が読みたい！！！<br />
<br />
<br />
<br />
　最近語りが長々で。<br />
<br />
　そんな中拍手ありがとうございます！！！<br />
<br />
　<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/037.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1443959661/" /></a> <br />
<br />
　ピクシブを胎動させるべく（登録だけはしている）昔漫画を手直ししています。ナルイル&hellip;増殖増殖&hellip;（願）</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>丸咲</name>
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    <published>2015-09-29T19:48:29+09:00</published> 
    <updated>2015-09-29T19:48:29+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>BORUTO四回目</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>　映画四回目を観てきました。これで気が済みました。<br />
<br />
　思うたび、切ない。<br />
<br />
　動画でTha Lastのエンディングの、ナルトとヒナタちゃんの結婚式風景を見て、もう、せつなさ溢るる。<br />
　サクラちゃんとサスケが並んでいるのを見るにつけても、こみあげる。<br />
　サクラもヒナタを、想い遂げたのですよね。一途に。すごいこと&hellip;。<br />
<br />
　NARUTOの漫画の、そこだけにあるもの（というほど他の漫画をまったく知りませんが）、それって、時、なんではないだろうかと、悶悶と切なさにうず巻かれていたさきほどふと想い馳せる。<br />
　ナルト達一人一人の、少年から青年、大人へ、その中での、それこそ各々の喜怒哀楽、波乱万丈。そして、初代様達の世相、四代目達の世運、カカシ先生達の世上、そしてナルト達の世界、（そしてそしてボルト達の世代）。その、たくさんの粒の人のいとなみの多層の堆積と、その集積の河の流れのような大いなる推移。<br />
　まるで、ほんとうのいとなみのような。<br />
<br />
　それが、それがたまらなく、私の心を揺るがせて、うるませる、よわいところを衝く、のだと。<br />
　たまらずおもい散らしました。<br />
<br />
　だって、切ないんだもん！！！<br />
<br />
　ずっと、ずっとせつなかった。いつからかおもうたびせつなかった！！<br />
　一人一人の登場人物が分厚いですものね。や、思い入れのせいかしら笑。<br />
　一本つらぬいて、忍の世界の在り方とは、（あとサスケへの希望と葛藤）、と、作品そのもの、ナルト達各々が抱え続けてきたから、その重たさが、そうおもう一因になるのか。それもあるかもね。ずっと、探し続けて、迷い続けて、一人一人がそうして、だけでなく時代そのものも向かいながら昏迷し続けて。向かいながら、迷い。<br />
　人と、時代と。<br />
　一つの数珠つなぎみたいな。<br />
　あ、それかも、全部いっぽんに繋がれてるから、誰もが、誰もがそこに結び付けられてるから、その、そのなんだろう、その人というものの健気さ、観える情調や世情に、胸が、押し苦しくなるのかもしれない、です。<br />
<br />
　あああ、語った！<br />
<br />
　ほんと、もう、言葉にできなくてずっとせいせいしなかったのですよね。<br />
　まだ言い足りない、尽せないけれど。<br />
<br />
<br />
　とにもかくにも、映画、おもしろかった。切なさこみで(笑)。<br />
<br />
<br />
　<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/036.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1443523699/" /></a></p>]]> 
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            <name>丸咲</name>
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    <published>2015-09-21T20:56:11+09:00</published> 
    <updated>2015-09-21T20:56:11+09:00</updated> 
    <category term="ナルイル" label="ナルイル" />
    <title>全忍集結、ありがとうございます</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>　昨日は、イベントにてありがとうございます。<br />
<br />
　おもった以上に、本を手にして下さる方々がいらして、吃驚しました。本当に、ありがとうございます！！！　ほんとに&hellip;っ！！　以前のこともご存知の方など、たくさん嬉しいおもい、させて頂きました。<br />
　ナルイル、もしや前よりも盛り上がっていますか&hellip;&hellip;か！？<br />
　おしゃべりもできて、コスプレイヤーさんにときめきして、イベント後も同士で愉しめて、みっちりミチミチ満ちた一日でございました。<br />
<br />
<br />
　それから、絵を、もっと精進したいと、切実におもいます。次の本は、今回を足掛かりに、もっと得心のいくすがたかたちにしたい&hellip;します。<br />
<br />
<br />
　次回のイベント参加ですが、申込み可能性の高い順として、<br />
<br />
　来年一月全忍集結<br />
　来年一月大阪インテ<br />
　十一月カカイルオンリー<br />
<br />
　です。数年前に下書きだけ終わっているイルカ家本が&hellip;次の本になる予感です。カカイルオンリーに参加ならカカイル&larr;ナルか、カカ&rarr;イル&larr;ナル（どっちにしろナルが付くんじゃないの！）。<br />
　イルカ家は、五十頁近いので、早いうちから&hellip;。それくらいの厚さの本、出してみたかったのね。<br />
<br />
　とにかく、イベント、本当たのしくありました。<br />
　ありがとうございます！！<br />
<br />
<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/035.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1442836247/" /></a> <br />
<br />
　七代目火影になったんだねナルト&hellip;今更のようにこみ上げるものが&hellip;。<br />
　ナルイルというかたちでなく、ただ、ただ、夢を果たしたナルトと、イルカ先生、という二人で、心模様と絡み合いを追っても、こころときめくとおもいました。（しかしつまりそれが、二人だけの結びつきということで、萌・え！との捉えどころなのでありますが）</p>]]> 
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    <author>
            <name>丸咲</name>
        </author>
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    <published>2015-09-18T20:38:26+09:00</published> 
    <updated>2015-09-18T20:38:26+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>集結間近</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[印刷屋さんから本を会場へ発送準備ができましたのメールが届きました。どきどき！<br />
<br />
　下の日記にあるように明後日お店を広げますゆえ！<br />
<br />
　私自身もイベントで充填してこよう。<br />
<br />
<br />
<br />
　お返事です！<br />
<br />
　十七日　なな○さま<br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">　ななしさん、こんばんは！！　そうなのです、全忍集結参加するのです、もっと早く告知すればよかったですね&hellip;っ。私も残念&hellip;！！　いつかお会いできたら&hellip;などと&hellip;。新刊は、薄いですが、とにかく何か出したかったので、自給自足でひねり出した(笑)過去物を復活させてみました。</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">　公式サイトのサークル配置を見たら、ナルイルサークルはひとつのみでした（苦笑）。ななしさんのように、お言葉をくださる同士がいてくださって、いつも有り難～～～くおもいます。</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">　「この二人が&times;で結ばれている」、その表現になぜか無性にときめきを感じてしまった丸咲です。&times;で結ばれている&hellip;！　世の中の生徒と先生、親子や兄弟のようなという侵しがたい壁を乗り越え（取っ払っ）て&hellip;。ほんとうに、この二人が、なんのてらいもなく、結ばれているのが、わたしも嬉しくて胸いっぱいです。（悲恋やもどかしいのも好きですが笑）</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">　なるとといるかや、イルカ家もご存知でいらして、すごくすごく、うれしいです&hellip;&hellip;。本当にありがとうございます！！　私の、あの数年前の、よく分からない勢いで描いたナルイル暴走(笑)にお付き合いくださっていたとおもうと&hellip;！　また、ブログかどこかに、何かあげたいな&hellip;。</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">　あたたかく、元気の出るお言葉をいつもありがとうございます。ほんと、元気でます！！</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">　イベント、秋晴れだといいなとおもいつつ。</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">　ありがとうございます！</span>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>丸咲</name>
        </author>
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    <published>2015-09-16T20:45:02+09:00</published> 
    <updated>2015-09-16T20:45:02+09:00</updated> 
    <category term="同人情報" label="同人情報" />
    <title>全忍集結のことごと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[九月二十日のNARUTOオンリー全忍集結のおしらせです。<br />
<br />
<br />
　東４　Ｅ13a　はるとななまちの頬<br />
<br />
　<span style="color: #ff0000;">新刊</span><br />
　<span style="color: #000000;"><span style="color: #33cccc;"><strong>「いっぽん」</strong></span>（</span>ナルト&times;イルカ！）　12頁　100円<br />
　ずうっと以前サイトに上げていた漫画を全て手直ししました<br />
　大人ナルイル？<br />
　あとご存知の方いらっしゃるか分かりませんが、「なるとといるか」も描き直ししました<br />
　題名は&hellip;言葉のいきおいでつけただけ&hellip;<br />
<br />
　新刊をお求めくださった方に、こちらも手直し版ですが、<br />
　<span style="color: #ff9900;">「イルカ家」</span>のおまけ漫画が付きます<br />
<br />
　ペーパーもつくりました～。ペーパーラリーに参加しまーす！<br />
<br />
　どうぞよろしくお願いいたします。<br />
　ナルイル話（以外ももちろんですが）も受け付けております(笑)。<br />
<br />
　<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/034-2.gif" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1442403567/" /></a> <a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/034-3.gif" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1442403597/" /></a> <br />
<br />
　<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/034.gif" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1442403637/" /></a> <br />
<br />
<br />
　イベント前、今日が最後の休みなので、今のうち今のうちと。とても順調に作業がすすみました。あとは&hellip;気にまかせ、なにかおまけかなにか、こそこそしようかしら。余裕があるってすばらしい&hellip;&hellip;。<br />
　いやぁ、オンリーの雰囲気がまた楽しみです。<br />
<br />
　拍手も、ありがとうございます&hellip;！！！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>丸咲</name>
        </author>
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    <published>2015-09-08T17:16:10+09:00</published> 
    <updated>2015-09-08T17:16:10+09:00</updated> 
    <category term="同人情報" label="同人情報" />
    <title>入稿せり！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[入稿（郵送の段階だけれど）いたしました。<br />
<br />
　よし！！<br />
<br />
　とても薄い本なので、もう一冊コピー本をつける予定です。<br />
　とりあえず、約束は果たした&hellip;！<br />
　ずっと利用したかった印刷所さんに入稿しました。どんな仕上がりかなぁ～。会場でのご対面。<br />
　息継ぎしてから、コピー本にとりかかりたいとおもいます。それからペーパーラリーも行われるそうで、それにも参加したい！<br />
　また近くなったら情報をお知らせします。<br />
<br />
<br />
<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/033.gif" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1441700025/" /></a> <br />
　表紙<br />
<br />
　はくしゅ、ありがとうございまッすっ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>丸咲</name>
        </author>
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    <published>2015-08-30T19:57:33+09:00</published> 
    <updated>2015-08-30T19:57:33+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>あてもなく</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あてもなく、一<br />
<br />
　好きだといったら怒るだろうか、好きだといったら塞ぎこむだろうか。思いの丈をぶつけようにもひどく、心が痛んで、障りない言葉でしか切実を千切れない。<br />
<br />
　という書き出しが、多分五年ほど前の覚書き残されています。もちろんナルイル。<br />
<br />
　あてもなく、二<br />
<br />
　例のごとく目的もなく目的はイベントそのもので、あの空気、景観、情感、匂いに胸を満たすため、グッドコミックシティへ。出足のおそく、一時半に着きましたが、駅へ戻る人のやたらと多いこと、近年は、グッコミだけでなく、オンリーも併催していて人出も多いのねぇと興に乗りつつ、なんとちょうどコミティアも開催されていて、そちらの方を満喫してきました。<br />
　コミティア、漫画区域の多彩でたのしいこと。いつもイラストばかりで知らなかった！<br />
　そして自分の創作に想い、還元。<br />
<br />
　ちょぼちょぼ原稿すすめています。が、いかんせん頁数の壁&hellip;。かわって、サイト開いていた時分あげていたナルイル漫画を、ひっぱりだすともおもわれます。もちろん、手直しして。<br />
<br />
<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/032.gif" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1440932217/" /></a> <br />
<br />
　先日、無性にでろでろのギンギンのナルイルが読みたくなり、ピクシブで検索したら小説、出てきた。一晩でほぼ読みつくす（つまり一晩で読める量しかないともいえる）。<br />
　書いてくださっているお嬢様方ありがとう&hellip;。<br />
<br />
　拍手毎度ほんとうありがとうござりまする&hellip;っッ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>丸咲</name>
        </author>
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    <published>2015-08-22T21:37:37+09:00</published> 
    <updated>2015-08-22T21:37:37+09:00</updated> 
    <category term="妄想図" label="妄想図" />
    <title>ボルトとナルトとイルカ先生（とカカシ先生）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>　映画二回目を見てきて、激しいまでに妄想（&darr;）した。<br />
　いえ、これ絶対、限りなく現実的にあり得る！！！<br />
　そう、決然とおもっております丸咲です。<br />
<br />
　そこから必然、ボルトとイルカ先生&hellip;とかなんとか、妄想してたりしなかったりなんてしてないことありません。<br />
<br />
　映画見るのが夏休みとはいえ平日のせいか、観客世代男女比が、少年少女ではなく、青年以上の人が多いです。安心して見られます。一人で見に来ている人も結構いて。いえ、そりゃそうですよね、NARUTOは子供だけのものではないですものね。と、公然の事実に今更。どうにも、第一弾映画の子供ばかりの劇場が頭を離れないようです。<br />
<br />
　九月二十日の全忍集結！、受付とおっておりました。よかった！<br />
　新刊、間に合えば、ちゃんと本ででます。<br />
<br />
　<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/031.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1440246930/" /></a> <br />
<br />
<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/030.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1440246958/" /></a> </p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>丸咲</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>omoinoharu.ko-me.com://entry/12</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://omoinoharu.ko-me.com/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%80%E3%81%A8%E3%80%80%E5%90%8C%E4%BA%BA%E6%83%85%E5%A0%B1" />
    <published>2015-08-13T21:22:54+09:00</published> 
    <updated>2015-08-13T21:22:54+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>映画　と　同人情報</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>　ＢＯＲＵＴＯ観てきました。<br />
<br />
　<strong><span style="font-size: large;"><span style="color: #999999;">めちゃくちゃ</span><span style="color: #ff9900;">めちゃめちゃ</span><span style="color: #33cccc;">めちゃぱら</span><span style="color: #ff00ff;">いちゃぱら</span></span></strong><br />
<br />
　<strong><span style="font-size: large;">面白かった</span></strong><br />
<br />
　です<br />
<br />
　あと少なくとも二回は観ます。たぶん、三、四回くらいは観そうでござんす（Road to NINJAは四回みました）。<br />
<br />
　もう、たまらなかった、です。いろいろ。<br />
<br />
　ちょびちょび叫んでみますと、<br />
<br />
　・父ちゃんナルトの言葉のたどたどしさ&hellip;！<br />
　・サスケ、なんていい男なのだ、頼れる奴なのだ&hellip;！！<br />
　・ボルトかわいいなあ。ボルト、サラダ、ミツキの三人がどうしてか無性にすきです<br />
　・やはりこの脈々綿々とした世代の人々、里の姿、その、NARUTO世界という空気が&hellip;胸を打つ&hellip;胸を衝く&hellip;！！！<br />
　・&hellip;&hellip;岸本先生、スタッフさん、分かってらっしゃる！！！　彼の人&hellip;！<br />
<br />
　などなどとにかく、話としてもとても見ごたえがありました。<br />
<br />
　で、イベントに申し込み、おもいっきりナルト&times;イルカの参加、で、数日前から話を練っていて、結論としてはカカシ&rarr;（&times;？）イルカの（七代目）ナルト&rarr;イルカになってしまいそうなのですが、その上つまり例の悲恋でありますですが、映画観て、結末変えようとおもい至る（悲恋は変わらずとも）。<br />
　映画観る前に考えておいてよかった&hellip;。沈んだ空気のままおわりにできない&hellip;。<br />
<br />
　九月二十日の全忍集結！です。<br />
　ただ、投函してから気づいたことに、一部書き漏れがあったとおもわれ、ちょっと不安がないでもない。大丈夫でありますように！<br />
<br />
　映画最高！！！<br />
<br />
<br />
　拍手ありがとうございます、下のような雑記にも&hellip;ッ。<br />
<br />
<br />
　<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/026.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1439468314/" /></a> <br />
<br />
<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/027.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1439468403/" /></a> <br />
<br />
<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/028.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1439468342/" /></a>&nbsp;<br />
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<br />
<a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/029.gif" target="_blank"></a> <a title="" href="//omoinoharu.ko-me.com/File/e0e9cfe1.gif" target="_blank"><img alt="" src="//omoinoharu.ko-me.com/Img/1439468868/" /></a> <br />
&nbsp;</p>]]> 
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    <author>
            <name>丸咲</name>
        </author>
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